Strategy戦略について

POINTラクトレの戦略は、トレードマスターラボが行う厳しい審査をクリアしています。
だから、投資に自信の無い方や新たな運用方法を検討されている方に最適です。

ラクトレが考える戦略とは?

投資を学ぶ上で重要なことは、よいお手本を見つけること。
経験と知識が豊富なトレーダーによる戦略をヒントに、学びながら資産を増やしていきましょう。
(トレーダーの経歴について知りたい方はコチラ)

トレードのプロが開発した戦略の一部をご紹介

石田デイ2

日中のザラバ時間にトレンドフォローでアプローチしていく戦略です。時間をずらしながら最大で7回トレンド判定を行い、トレンドフォローでエントリーしていきます。持ち越しすることは無く、ロスカットを当日のボラティリティに合わせて調整します。
相場のトレンドを追いかけてポジションを取っていくスタイルであり、トレンドが出た相場に強いのはもちろんのこと、日中でトレンドが何度か転換しても、トレンド判定を複数回行なう為、ポジションをカバーして損失を押さえられます。
また、日中引け(相場状況に拠ってはナイト寄付き)でポジションを解消するため、持ち越リスクはありません。

TML石田

日本テクニカルアナリスト協会
認定テクニカルアナリスト(CMTA®)
証券外務員第2種

灰色たいがオール

複数ロジックでの構成
1.トレンドフォロー型
2.短期逆張り
3.局所的なマーチンゲール
4.BOX圏内はOCOでリトレード
5.短期売買と1~2週ほど保有する売買も有り

基本はチャートを重視していますが、重要経済指標も加味するなど、ファンダメンタルな部分も重要視しています。

100万円を100%と考え徹底した資金管理のもと構成された売買ロジックになります。 値洗いマイナスの瞬間的な最大ドローダウンは30%未満で、通常時に追証にならないようにと工夫されている為、 必要証拠金が足りなくてチャンスを見送ることがありません。 目標は、毎月10%を狙って、目標最大20%、100万円の複利運用で2年後に6倍にすることです。
推奨最低証拠金は100万円。最大の保有枚数は4枚。両建てすることもありますが、例えば売り買い合計10枚保有していたとしても、買い3枚、売り7枚というような形で、両建て分は相殺されて売り4枚となりそれ以上とはならない形になります。
複数のロジックで構成されている為、利益があろうが値洗いマイナスがあろうが、 とにかく一喜一憂しないことをおススメします。

灰色たいが

□商品先物経験3年
□FX経験10年
□ファンドマネージャ経験3年
□金融系ソフトの設計やプログラムの経験10年

システマデイ寄り引け2

トレンドが発生した時は一方向へのサインが多く、買われすぎ、売られすぎの場面では逆張りサインが出ます。ボラティリティが高く、 トレンドが発生したような場面では利益率が高くなりますが、ボラティリティが低く、かつレンジ相場ではドローダウンが続きます。 システマデイではパラメーターが異なるものを幾つか用意してフィルタにしています。よって見送りをする日もありますが、これによってスペックは向上しています。 見送り日は「トレードしないことによっていらぬ損失を避ける日」だと積極的にご理解いただければと思います。またストップは一律300円に設定しています。 オーバーナイトの戦略「システマオーバーナイト2」と併用してご利用いただくと、リスクを軽減しながらよりよいパフォーマンスが期待できます。
ロジックの1つに34日単純移動平均線を用いています。また3カ月間の相場の動き、NYダウとの相関関係などもパラメーターにしているため、 過去3カ月間の値動きから想定される値幅とある程度乖離した場合はドローダウンを重ねますが、そのような場面に遭遇してもやがて想定される範囲での上下に戻ることが常であるため、 たとえドローダウンが重なってもそれを修復する方向でサインが調整されていきます。
余裕をもった資金管理に努めてください。過去5年半、かつそれ以前のバックテストでもデイ+ナイトで3カ月連続マイナスはありません。 しかし、ドローダウンが続くとシステムの優位性に疑念を抱いてしまうのは当然です。過去最大6連敗が1回ありました。 そこで月単位のマイナス、連敗続きをシステムの優劣判断にするのではなく、資金がどれくらい減ったら撤退するかを目安にしていただきたいと思います。 たとえば最大ドローダウンは2000円ほどなので、最大ドローダウンを3000円と考えます。つまりミニ1枚で30万円まで目減りしたら撤退するというように 決めていただくと比較的ドローダウンも受け入れやすくなると思います。将来の利益は資金管理に左右されるとご理解いただければ淡々と続けていけるものと思います。

システマティックトレーダー

FXのEA開発からスタートし、12時間後のレートを予測するシステムを構築する。
また、TIIlimというインジケーターを開発して、相場が大きく動いた時にほぼ必ず利確できるシステムも開発する。
しかし相対取引ゆえの不透明さに嫌気がさし、日経225のシステム開発に転換。
一般的なインジケーターを一切使用しない独自のシステムを開発し、パラメーターの研究に没頭する。
現在まで50以上のシステムを開発し、第三者にも使っていただいて実績を積んできた。
ロジックも何回かブラッシュアップし、トレンド相場でもレンジ相場でも比較的負けの少ないシステムをいくつか開発してきた。
自分でもフォワードを重ねながら更にブラッシュアップし、その中のいくつかを上梓してきた。

シークレット戦略C

デイトレードからスイングまで、オールラウンドでシグナルが発生する、ハイリスクハイリターン戦略。「攻める」戦略のため、チャンス時には複数のシグナルが発生することもあり、時には大きなリスクを生ずる可能性もある。コツコツ安定して利益をのばしながらも、時として大きなロスカットをすることもあり、トレードを始めるタイミングによってはスタートした途端に大負けとなる可能性も秘めている、不思議な戦略。

2カ月で約3000万円の利益を上げた実績もあるが、ご利用会員枠が非常に少ないため、選ばれた会員様のみご利用いただける戦略。

トレードマスターM

「とにかく負ける、僕のトレードはコツコツドカンです。僕のポジション取りの逆をやってください。そうすれば勝てます。」と毎日のようにつぶやいている一方で、時として莫大な利益を獲得するときもあるという、ラクトレ所属トレーダーの中では一目置かれているデイトレーダー。

日経225検証サイト等で継続してトップの成績を独占していた会員数限定配信サービス「リアルタイムボイス225」をスタート。
その後、様々なサービスを経て現在は業界初となるリアルタイム実況配信サービス「トレードマスター225」にてメインMCを担当。
同時に「M'S POINT」でもトレードの助言を行っている。
また、日本最大の投資情報運営会社「ミンカブ・ジ・インフォノイド」が運営する株式情報サイトでも、独自コラムを日々更新。

ご紹介した以外にも数多くの戦略を用意しておりますので、
あなたのニーズにマッチする戦略がきっと見つかるはず!
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