Free Trading Strategy無料トレード戦略について

ラインナップ盛りだくさん!無料配信サービス、遂にスタート!

投資に興味はあるけど時間がない… 経験がない… どうすればいいかわからない…

無料のトレード戦略だからといって、優位性が低いわけではありません。
数あるラクトレのトレード戦略の中からおすすめの戦略をご用意しました。

※トレード戦略の配信は無料です。

無料で配信する戦略の一例をご紹介!

戦略名:トレラボスイング

システムスペック詳細

実績概要(集計期間 2018/01/04〜2019/10/31)
フォワード期間:2018年1月〜、配信開始月:2019年9月
総収益 +635,000
取引回数 107
勝率 期待値 50.00% 29.81%
ペイオフレシオ プロフィットファクター 1.57 1.60
最大ドローダウン -148,500
最大保有枚数 1枚
推奨最低証拠金 30万円以上

戦略の特徴&ポイント

トレンド強度指数に着目した、トレンドフォロー型のシステムトレードです。
トレンド強弱インデックス(Trend Intensity Index)は現在の市場のトレンドの力を決定するのに役立つテクニカル指標です。

この戦略はスイングトレードとなっており、1日〜数日間保有することがあります。
エントリー、決済のタイミングは基本的にはナイトセッション寄付きの16時30分ですが、
ザラバ中に利益確定シグナル、損切りのシグナルが出ることもあります。

利益を極力伸ばしていくシステムとなっているため、トレンドが発生している間は保有期間が長いのが特徴です。
含み益がある一定以上増えるごとにロスカット値が切り上がっていき、トレールとなる仕組みとなっています。
そのため、「損小利大」となりやすい戦略です。

2018年1月〜2019年10月末までのパフォーマンスは、勝率50%に対して、
ペイオフレシオが1.57と、その他戦略と比較しても高い数値が出ております。

実際のトレード戦略を損益グラフを見ながら解説します

※2018年1月4日〜2019年10月31日までの取引実績の資産曲線です。将来の予測を保証するものではありません。

ポイント解説

2018年の好実績を見て、2019年1月から取引をスタートした場合の資産曲線を再現してみます。
2018年からのトータルの実績をみると、比較的きれいな右肩上がりの資産曲線にみえますが、2019年だけを抜きとると、見え方がガラっと変わります。
このパターンは開始早々、いきなりのドローダウン・資金が減っていくことに不安や焦りを感じるケースです。
2018年1月からこのシステムトレードを運用していれば、総資金が初期資金の30万円を割ることはありませんが、2019年1月からはじめた場合はどうでしょう?約半分にまで資金が減ることになるのです。
残念ながら、始めてすぐここでやめてしまっては負け逃げとなってしまいます。
「自分が始めた途端に負けだす」とよく聞きますが、システムトレードにドローダウンはつきものです。
そして、結果から見ると、この後7ヶ月にかけて利益を伸ばしています。
システムトレードの落とし穴として、ドローダウンから始まるケースがあることを理解して始める心構えと、余裕を持った資金管理で始めることをお勧めします。

ポイント1

好調なスタート! 2ヶ月で約26万円の利益獲得! 総資産 約56万円に

ポイント2

2018年3月〜4月にかけて、1回目のドローダウン!!!
2月までに獲得した利益の約半分の11万円がマイナスに…
「これ以上続けるとせっかくの利益がなくなる」と多くの方が取引をストップしてしまうタイミングです。
しかし、ここは我慢のしどころ、根気強く続けた人は…

ポイント3

5月〜12月まで、-3万円程度の損益を出す月がありながらも、順調に利益を伸ばしていきます。
8ヶ月で30万円以上の利益を獲得!
総資産は70万円を超えます。

ポイント4

2018年1月から始めて1年が経過…最大ドローダウン到来!
3ヶ月連続でマイナスが続き、約15万円の損失に。
不安な気持ちが膨らんできますが資金管理をしっかりしながら、やはりここも我慢のしどころです!

ポイント解説

2018年の好実績を見て、2019年1月から取引をスタートした場合の資産曲線を再現してみます。
2018年からのトータルの実績をみると、比較的きれいな右肩上がりの資産曲線にみえますが、2019年だけを抜きとると、見え方がガラっと変わります。
このパターンは開始早々、いきなりのドローダウン・資金が減っていくことに不安や焦りを感じるケースです。
2018年1月からこのシステムトレードを運用していれば、総資金が初期資金の30万円を割ることはありませんが、2019年1月からはじめた場合はどうでしょう?約半分にまで資金が減ることになるのです。
残念ながら、始めてすぐここでやめてしまっては負け逃げとなってしまいます。
「自分が始めた途端に負けだす」とよく聞きますが、システムトレードにドローダウンはつきものです。 そして、結果から見ると、この後7ヶ月にかけて利益を伸ばしています。
システムトレードの落とし穴として、ドローダウンから始まるケースがあることを理解して始める心構えと、余裕を持った資金管理で始めることをお勧めします。

ポイント5

4月以降は再びドローダウンを抜けて8月に先のドローダウンを回復。
以降10月にかけて一気に利益を伸ばし、7ヶ月で約30万円の利益を獲得!
純資産は遂に100万円目前に!

無料戦略ラインナップ

01.トレラボスイング

トレンド強度指数に着目した、トレンドフォロー型のシステムトレードです。
利益を極力伸ばしていくシステムとなっているため、トレンドが発生している間は保有期間が長いのが特徴です。
含み益がある一定以上増えるごとにロスカット値が切り上がっていき、トレールとなる仕組みとなっています。
そのため、「損小利大」となりやすい戦略です。

過去の実績▼




02.トレラボ順張りデイナイト

日中ザラバ、ナイトセッションにトレンドフォローでトレードするデイトレ戦略。
保有期間はそのセッションごとなので、日中から夜間など、セッションを跨いでポジションを保有しません。
複数の建玉を保有する場合もあるので、資金には余裕をもって取引することをおすすめします。

過去の実績▼



03.石田デイ

日中のザラバ時間にトレンドフォローでアプローチしていく戦略です。
時間をずらしながら最大で7回トレンド判定を行い、 トレンドフォローでエントリーしていきます。
セッションの持ち越しをすることは無く、ロスカットを当日のボラティリティに合わせて調整します。
最大で5ポジションエントリーする可能性があります。(平均2ポジション)
各ポジションに対して、利食い、ロスカットを設定しているため、売り、買い両方のポジションを保有するケースも多く発生します。
バックテスト期間では月間平均+1000円近く取っておりますが、月300円~500円程の利益を狙う戦略です。

過去の実績▼



04.石田デイ寄り引け

日経225のトレードでは最もポピュラーなシステムトレードである日中寄り引け戦略(8:45エントリー、15:15手仕舞い)です。
戦略のベースは極めてシンプルなロジックで戦略が作られていますが、
2010年から年間プラス収支を継続しており、2014年公開後から2019年現在まで安定した好成績を残しています。
日中寄り引け戦略は、毎日エントリーするタイプと、見送りのあるタイプがあり、当戦略は後者です。
参入率(エントリー率)は約45%です。2日に1回は見送りで、1週間サインなし、というケースもあります。
そのため、月間でマイナス収支になる確率も高く、平均して25%は月間収支がマイナスになります。
コツコツと長年相場で勝ってきた戦略です。

過去の実績▼



05.石田ナイト

ナイトセッションのザラバ時間にトレンドフォローでアプローチしていく戦略です。
時間をずらしながら最大で4回トレンド判定を行い、トレンドフォローでエントリーしていきます。
持ち越しすることは殆どありませんが、翌営業日の寄付きで手仕舞いする場合もあります。ロスカット幅は当日のボラティリティに合わせて調整します。
1日に最大で4ポジションエントリーします。(平均1.5ポジション)
各ポジションに対して、利食い、ロスカットを設定しているため、売り、買い両方のポジションを保有するケースが発生します。
月300円~500円程の利益を狙う戦略です。

過去の実績▼



06.石田ナイト寄り引け

日経225のナイトセッション寄り引け戦略(16:30エントリー、5:30手仕舞い)です。
一般的なテクニカル分析手法を使って相場のトレンド、過熱感を数値化し、 順張り、逆張り両方から仕掛けるタイプの戦略です。
システムトレードの古典的ながら王道の分析法で、長期にわたり安定したパフォーマンスが期待できます。
寄り引け戦略は、毎日エントリーするタイプと、見送りのあるタイプがあり、当戦略は後者です。
参入率(エントリー率)は約60%です。寄り引け(1日1回)という戦略の性質上、2カ月以上の運用計画のもと、利用いただくことを推奨します。

過去の実績▼



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