Rakutore’s Structure料金体系と仕組み

POINTラクトレの料金がどういう仕組みになっているのか、と
システム利用料金や配信料金について解説します。

ラクトレ料金の仕組み

ラクトレでは、投資助言(売買のアドバイス)を行うトレードマスターラボと、注文連携(証券会社への発注操作)を行うオートマチックトレード株式会社へ、それぞれ料金が発生いたします。
正しくサービスを理解してもらうため、ラクトレの仕組みを解説します。

投資助言を投資家様に行い、受発注をあなたに変わり自動で行います!

忙しいあなたや投資初心者の方にピッタリです。
少ない資金で運用できる戦略もあるので、気軽に始めることができます。
ご興味を持たれた方は、ラクトレのはじめかたか、
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注文連携料金とシグナル配信料金

ラクトレは注文連携料金としてオートマチックトレード株式会社、
戦略のシグナル配信料金としてトレードマスターラボに料金が発生します。
(ラクトレの特徴について知りたい方はコチラ)

注文連携システム料金と戦略のシグナル配信料金をご紹介!

※報酬は毎月末締めで計算されます。1ヶ月間ご利用いただいた戦略のシグナル配信成績がプラスの場合、その戦略の報酬割合が適用されます。マイナスの場合、報酬は発生しません。ただし、戦略毎に報酬計算が行われるため、プラスの戦略とマイナスの戦略を同時に運用していた場合は、プラスの戦略においては報酬が発生します。

報酬型の仕組みについて詳しく解説!

こういう場合は報酬はどうなるの?というラクトレの報酬の仕組みをより詳しく解説します。

例1、

1カ月のうち、A,B2つの戦略のシグナル配信を利用した結果、Aの戦略は+50,000円の利益が発生し、Bの戦略は-30,000円の損失が発生した

その場合の報酬は、、、

→Aの戦略の利益50,000円に対する報酬となります。
※Aの損益とBの損益は相殺されません。

例2、

ある戦略Cのシグナル配信に基づいて,20000円の日経225mini1枚の買いポジションを保有したが,お客様が,シグナル配信によらずに,裁量判断で19000円で売り決済して,10万円の損失が発生した。その後,戦略からのシグナルでは,21000円で売り決済し,シグナル上は10万円の利益が発生した。

その場合の報酬は、、、

→戦略から配信された本来の返済シグナルでの損益にて報酬計算されるため,10万円の利益を基準に報酬が計算されます。

例3、

ある戦略Dのシグナル配信を利用したが、注文連携時に証拠金不足となり実際には口座で取引ができなかった

その場合の報酬は、、、

→注文連携時にシグナルのメール配信も同時にしており、メール内容を見れば取引をできることから、証拠金不足となり実際には取引ができなかったシグナル配信についても、報酬計算の対象となります。

例4、

ある戦略Eのシグナル配信を利用したが、指値でのシグナルの注文連携時、自分の予想とは違ったので、証券会社への指値を自分自身で取り消した

その場合の報酬は、、、

→戦略から配信されたシグナルの指値価格にて報酬計算されます。

例5、

ある戦略Fのシグナル配信を利用していたが、ポジション保有中に戦略を無効にし、別の戦略に切り替えた(または退会した)

その場合の報酬は、、、

→新規のシグナル配信が報酬対象の基準となることから、途中で戦略を無効に切り替えた場合でも、戦略から配信された本来の返済シグナルでの損益にて報酬計算されます。

忙しいあなたや投資初心者の方にピッタリです。
少ない資金で運用できる戦略もあるので、気軽に始めることができます。
ご興味を持たれた方は、ラクトレのはじめかたか、
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