日経平均先物を自動売買で楽に楽しくトレードする「トレサポ」日経平均先物を自動売買で楽に楽しくトレードする「トレサポ」

戦略詳細

逆張りスイング・許2有料

システムスペック詳細

※取引が1度も無い場合、各種スペックは計算されません

実績

※取引が1度も無い場合、チャートは表示されません

月別収益

※取引が1度も無い場合、表示されません

※上記の利益額は、対象銘柄となる日経225miniを最少枚数で取引した場合の金額を記載しています。
※将来の運用成果を約束できるものではありません。

戦略開発トレーダープロフィール

名前 許 桐(きょ きり)
トレード履歴 6年
経歴

2017年から株取引で投資を始め、最初は失敗したこともありましたが、落ち込まずに原因を探し続けました。そこで、色々と知らなかったことを勉強できまして、利益も出るようになりました。2019年5月、手元の中国株のトレンドをある程度把握できましたので、日本株の投資も始めました。そして、積みました経験をまとめ、簡単な投資ロジックを自分で組み立てました。2020年3月に大学院から卒業した後に、デイーリングの仕事を始めました。仕事内容は金融商品の先物取引を行うことです。投資する時に、まず石油、金、米ドル指数のチャート分析をベースに、金銀比価、金銅比価、金石油比価、中国10年国債、米30年国債のチャート分析を加味し、世界の情勢と相場を判断します。そして、連動効果のある中国先物対象商品とアメリカ先物商品のチャート分析を行い、情報リサーチと合わせてトレンドを判断して投資戦略を策定します。このようなやり方で私は2020年4月から2022年2月まで当初投入した資金を増やすことに成功しました。2021年5月、私は日経225指数先物取引も行い始めました。こちらの投資を行う前に、まず日経225先物指数チャートと米SPX500チャートを比較し、両チャートの波動の幅や率を分析します。そして、ドル指数と米SPX500の相関性分析、アジア株式相場チャートの分析、アメリカ、ユーロ、日本の経済指標、記事、ニュース、金融と財政政策リサーチを通じて、日経225先物指数のトレンドを判断してから投資を行います。

システムの概要

チャートを使ったテクニカル分析しで、トレンドを予測します。5分足の生バーの形によって最終判断して配信します。逆張り型の中期戦略になります。相場の変動が過熱気味の場合なら、逆張り型の短期戦略になります。

戦略のポイント

相場の状況に応じて変化しますが、1日の平均エントリー回数は日間を中心に、1~2回程度になります。固定値幅でのロスカットがないです。チャート分析によって決めます。想定外の方向に相場が動いた場合、テクニカル分析の判断でロスカットを行います。ロスカット値幅は600円値幅を超える場合がございます。 スイングシグナルは当日~1週間程度の保有を計画したトレードスタイルになります。

戦略のアドバイス

セッションの持越しは基本最大1枚、多い場合2枚程になります。逆張り戦略ですから、ポジション保有時は評価損益がマイナスになるケースが多いです。最大2枚保有し、建玉平均600円程(約12万円)の含み損の状態になるケースも想定範囲内ですので、それだけのリスクがあることはご承知のうえ、配信サービスをご利用ください。

戦略の実績


当戦略は2022年8月より配信しました「逆張りスイング・許」の投資機会を減らし、1取引ドローダウンを減らした戦略になります。「逆張りスイング・許」の過去の成績については、「逆張りスイング・許」をご確認ください。

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